解決事例
SOLVED CASE
解決事例

人身事故

  • 腸に残存した神経症状について、訴訟提起により高額な賠償獲得に成功した事例

    Nさん(60代 男性/会社員)

    等  級
    11級 10
    受傷部位
    腹部
    受傷内容
    内臓損傷
    相談前
    1,100万円
    取得金額
    2,161 万円
    腸間膜断裂により腹腔内に大量出血し、腸の一部を切除した事故について、 示談交渉では消化吸収障害の残存が賠償額に含まれなかったため、 裁判において主張立証し、高額な慰謝料の獲得に成功した事案。
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  • 治療費の打ち切りを受けたものの、その後の通院を可能にし、後遺障害14級9号を獲得

    Nさん(30代 女性/会社員)

    受傷部位
    首・腰
    受傷内容
    捻挫
    相談前
    160万円
    取得金額
    216 万円
    後遺障害等級
    14 9
    整骨院への通院を希望したところ、相手側から、整骨院へ通院するなら治療を打ち切るとの申し入れを受けました。 しかし、整骨院への通院については被害者請求の方法により確保し、後遺障害については14級9号の獲得に成功しました。
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  • 複視であることを指摘し、後遺障害の申請をした結果、後遺障害13級2号を獲得

    Iさん(40代 男性/会社員)

    受傷部位
    左眼・頭部
    受傷内容
    骨折・打撲
    相談前
    52万円
    取得金額
    400 万円
    後遺障害等級
    13 2
    視線を斜めにすると物が二重に見えるという症状が残っていたものの、 後遺障害として認識されていなかった事案について、複視に認定される可能性があることを指摘し、 検査のうえ申請を行った結果、後遺障害13級2号を獲得することに成功しました。
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  • 意見書を付して後遺障害の申請をした結果、後遺障害14級を獲得

    Yさん(60代 女性/兼業主婦)

    受傷部位
    受傷内容
    捻挫
    相談前
    135万円
    取得金額
    300 万円
    後遺障害等級
    14
    大型貨物自動車に側面衝突され、頚椎捻挫との診断を受け、症状が残った事案について、 事故態様や症状経過についての意見書、陳述書などを作成して後遺障害の申請を行った結果、 後遺障害14級を獲得することに成功しました。
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  • 本人も自覚していなかった足指の障害に気づき、異議申立により8級を獲得

    Tさん(50代 男性/会社員)

    等  級
    10級
    受傷部位
    左足
    受傷内容
    脱臼骨折
    相談前
    730万円
    取得金額
    2,670 万円
    後遺障害等級
    8
    足首の機能障害について後遺障害10級と認定されていましたが、 術後の経過を確認し、足指にも障害が残っている可能性に気づいて再度後遺障害診断書を取り付けて 異議申立をしたところ、後遺障害8級を獲得することに成功しました。
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  • 歩行中の事故で後遺障害非該当、異議申立により14級を獲得

    Oさん(50代 男性/自営業)

    受傷部位
    首、腰
    受傷内容
    捻挫
    相談前
    73万円
    取得金額
    408 万円
    後遺障害等級
    14
    診断書の中に「治癒」と書かれていたことから、後遺障害非該当と判断されましたが、 お医者様へ事情を確認し、診断書を訂正してもらったうえで異議を申し立て、 後遺障害等級14級を獲得することに成功しました。
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